スポンサーシップのメリット

協賛の理由について

年に一度だけの日本最大のPythonの祭典​はPythonエンジニアに御社をアピールする絶好の機会! 昨年に引き続き、今年も600人規模の参加者を予定しております。PyCon JP 2016では各種スポンサープランを用意しておりますので、質問やご興味をお持ちの企業担当者様はPycon JP 2016スポンサー担当にスポンサー登録フォームよりご連絡ください。皆様のご支援をお待ちしております!

スポンサーシップによる支援金は、一般の参加者がしはらう参加費と共に、主に以下の用途に使われます。

  • 会場費
  • 音響、動画生放送、同時通訳などの設備費
  • 招待講演の交通費・宿泊費
  • 参加者のランチ・ドリンク等
  • 参加者へのノベルティ
  • 遠方参加者、学生参加者への旅費支援及び海外でのPyConへの渡航支援

スポンサーのメリット

マーケティング(製品紹介・会社紹介)

製品の広告や具体的な使用方法などを、PythonエンジニアやPython関連ユーザに直接届けることが可能です。 会社全体の紹介はもちろんのこと、具体的な製品単位での露出を行うチャンスです。 コミュニティと共に活動する場合にも活用いただけます。

具体的には、参加者全員へのチラシ、グッズの配布、バナーによる訴求、トークセッションを持つ事で説明を行ったり、ブースを持つことでより直接的なやりとりを行うことが可能です。

リクルーティング(求人)

Pythonを使っている企業にとって、リクルーティング(求人)の最大のチャンスです。Webサイトに掲載されるロゴから、求人に関する問合せを受けることが毎年増えているようです。ブースを持つことで、より積極的な求人活動や、ジョブフェアーへの参加も可能になります。ジョブフェアでは、パネルディスカッションやLTを行います。

ブランディング(会社価値の向上)

技術会社、エンジニアリング主体の会社であることをアピールするチャンスです。会場内のロゴの掲載は、開催後のWebメディアへの露出も多くあり、会社や製品のブランディングに繋がります。

会社・製品・サービスの名前やロゴを継続的に露出することで、参加者への訴求、開催後の話題性など多くのメリットが存在します。

その他

普段からPythonを使っている事に対する目に見える形の感謝を示せます。

社会貢献(CSR)活動の一環として。技術系会社やエンジニアを応援することへの社会貢献の一貫となります。

上記2項目は、PyCon JPに協賛金を提供することで、Pythonの普及やエンジニアの活動を応援する事に繋がります。

スポンサーシップをした企業・団体は、PyCon JP 2016のロゴを御社Webサイトや御社発行紙媒体に掲載することができます。ただし、 文中にスポンサーレベルを明記してください。 (例:PyCon JP 2016へ***レベルスポンサーとして参加)

スポンサーシップのお申し込み

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